株式会社クレアネットの代表取締役ブログ

サッカー・フットサル

あさっては晴れ、琵琶湖埋めてやれのインドネシアサッカー

「あさっては晴れ」からの「琵琶湖埋めてやれ」

「あさっては晴れ」からの「琵琶湖埋めてやれ」
もうこれにしか聞こえないインドネシアサッカー、熱い熱い。韓国に勝った時点でそのレベル高さが証明されましたし、ファンも熱い。

フリットやファンペルシ―なんかもインドネシアにルーツがあったらしいので、そういった選手がオランダではなくインドネシアを選ぶと、途端に強くなったりしますし。
一時期中国の金権サッカーリーグのように、一部金だけで人を集めて母国選手が育成されないようなことを反面教師にしていけば、必ず実力もレベルもアンダーチームも強くなっていく、と思います。そう考えると日本なんかも強くなったものです本当に。小学校のころですが、月間サッカーマガジンで名波がオリンピック代表出てて結局逃した、みたいな記事の記憶ありますが、当時はユニが赤い色だった日本代表。

そんな記憶のあるおじさんからは、今の日本代表なんて本当に頼もしく思いますし、インドネシアなんかもそんな可能性があるんだと感じます。
メッシとかクリスチャーノロナウドの年俸とか聞くと、1年で100億とかCMとか入れるともっともっとなんですけど、大谷翔平選手同様リアルなすごさと夢ある話だったりもします。

【追記】琵琶湖うめてやれ

意味で言えば
BIANCO VERDE ALE = びあんこべるであれ なので、琵琶湖埋めてやれではないようです。インドネシアには琵琶湖はございませんので。
BIANCO = 白い
VERDE  = 緑
ALE = いけ、がんばれ みたいな意味です。 白と緑のユニチームがんばれ、みたいな感じでだいたいあっていると思います。ガンバの青黒の戦士だし、セレッソはピンク、サンガは紫、みたいな言い方をするときあるのですけど、マリノスはトリコロールだし、ラグビーだとニュージーランドはオールブラックス、とユニフォームカラーでその応援するチームを表すことは多々あります。ラグビーでいえば、リコーさんのラグビーチームはブラックラムズ言いますし。巨人は讀賣、みたいな言い方にちょっと近いかも(違うかも)。

【さらに追記】インターネットシニア会として バーレーン実況が日本語

ネット歴長いインターネットシニア会会員としては、古典文学を継承していかないといけません。もう10年以上前になるので10代や20代のサッカー小僧には知らないかもしれないので、「バーレーン実況が日本語」動画を継承していきます。
そこで有名なバーレーンのゴールシーンが面白すぎる動画も掲載しておきます、マグロー!三村勝手に押さないでサシミ、メッチャ風邪引いてん!久しぶりに聞いてもまた笑える、素晴らしい作品です。バーレーンと聞くと真っ先にこれを思い出す40代以降の諸兄、ヨルダン戦の劇的PKストップで川口神が活躍し、玉田の独走ゴールで劇的勝利を収めたバーレーン試合が思い出で出てくる30代の諸兄、最終予選ではいつもバーレーンと対戦しているような感じを受けるのですが、10代や20代にこの動画を継承していきます。

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自己紹介

趣味はマラソン、サッカー。よく走り、よく蹴り、よく学び、よく仕事し、よく経営する。

常に明るく前向きに、夢を希望を抱いた経営を。

勤勉は喜びを生み、信用を生み、そして富を生む。人間の大切な徳。徳である限りこれを積むには不断の努力がいる。

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